競争が激しくなってきた制作業界で、競合他社との差別化を図りたい。そのためにクリエイターの能力向上を希望されました。
Aさん
「聞いているうちにどんどん面白くなって、2時間のご講義があっという間に感じられました。今まで自分が流れ作業のように捉え、漠然と関わっていた広告制作が、本当はもっと面白くて、もっと良い仕事にできるものなのではないかと思い始めました……。まずは課題の『ディレクションノート』、次回のセミナーまでに頑張ってみます!」
Bさん
「自分が関わった案件が事例として出て、『どんな打ち合わせをしましたか』と聞かれると、うまく答えられませんでした。はっとしました。実際に制作の現場にいらしたという長尾さんのお話は刺激的で、面白くて、共感することもありましたし、考えさせられることもたくさんありました」
Cさん
「得るものが多く、大変有意義な時間を有難うございました。日頃お客様との接し方や仕事をする上で意識している事など、共感できる事も多々ありまして、嬉しく思いました。また、自分に欠けていることにも気付かされ、目からウロコが、どっと落ちました」
Dさん
「本当にありがとうございました。非常に勉強になり、今まで疑問だったところや、クライアント様とうまく交渉できなかった部分等、参考になりました」
Eさん
「前回のセミナーが終わってから、例の『130%の仕事』をしました。パース作りを6つ依頼された案件で、8つのうち、6つが使われる予定でした。でも、『130%』を目指していたら、それが8つ全部使われることになりました」
Fさん
「この前のセミナーの後、通常なら通らないような見積もりが通りました。最初に社長が(「これくらいに下げられるだろう」と)見積もっていた金額と比べると、倍の金額でした。……それから面白くなって、一つ一つ担当者さんとのやりとりを変えたら、仕事の流れが少し変わってきました」。
Gさん
「一ヶ月振りのセミナーは、良い報告ができるようになっていたので、楽しみにしていました。他の人の進捗について聞ける大切な機会でもありましたし、課題の『ディレクションノート』を使って新たに出てきた問題や、自分自身の迷いについても問い直すことができて、充実した時間でした」
Hさん
「セミナーの後半は事例がたくさん出て、この仕事をしていなくても面白い内容だなぁと思っていました。それから、『広告の見方』の2つのポイントを聞いて、もし今までこれを実践していたら、もっと効率的な仕事ができていたのではないか……と考えてしまいました」
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