ビジュアル著作権対策セミナー

目的と効果

広告/営業/製品開発など多くの現場でビジュアルは利用されています。自らが権利を持っている場合、逆にビジュアルを利用する場合、どちらの場合も権利を明確化することで得することができます。また法律や契約に基づいた対処や、相手の心証を傷つけない対処をすることで、起こりうる問題を回避することができます。

このセミナーでは、

  • CAD / 3DCGデータの権利の範囲を知る
  • 具体的な事例でわかりやすくポイントを理解する
  • 権利の範囲を知る(主張できることと、できないこと)
  • 権利の範囲を知る(自由に利用できることと、できないこと)
  • 問題の回避方法

を学ぶことができます。

 

受講者の感想

製造メーカー 営業
「メーカーの者なので当たり前のことだが、営業を進める上で、方向性、考え方が合っていることを確認でき、ほっとした。実は理解していなかったことなどの気づきもあった。非常に良かった。本当です」

広告代理店 営業
「現在、クライアントとCGデータに関する見積交渉&権利交渉を行っているので、非常に参考になりました」

広告制作会社 クリエイター
「なるほどと思うことが多く、勉強になりました。具体例が多く、大変分かりやすかったです」

 

セミナー内容(90分)

1 ビジュアルにまつわる著作権と関連法律
2 問題になる事例と対策
2-1 広告販促での利用
2-2 製品開発での利用
3 CAD/3DCGデータの権利と、有効活用する方法
3-1 制作会社の立場から
3-2 製造メーカーの立場から
4 質疑応答

*豊富な事例で分かりやすく解説します。semi_chart_right1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

特に、こんな企業様にお勧めです!

制作会社/製造メーカーで、広告/CAD/3DCGに関わる業務をしている企業

特に、下記の職種の方には必須な知識です。
・制作会社(営業マン/クリエイター/法務担当者)
・製造メーカー(広告・広報担当者/プロダクトデザイナー/法務担当者/CGクリエイター)

講義形式

こちらのセミナーは講師が貴社に訪問して行います。
貴社の事業内容/お取引先などに合わせて、内容をカスタマイズして実施します。

 

料金

120,000円(税抜)
教材費 :1,000円(税抜)/1名
人数制限:無し

※交通費は別途となります。
※当社が関東のため、遠方または連日開催の場合は宿泊費がかかることもございます。

 

ーご担当者様をサポートします!ー
社内検討時に便利な【企画書】をメールでお送りしています。
セミナーの実施を検討するために、「関係者へ説明する資料が欲しい」というご相談をよくいただきます。そこで、セミナーの概要や受講効果・メリット等をまとめた企画書をメールでお送りしています。部内検討、人事部への申請等がご必要の場合にも、分かりやすく便利な資料です。
メールタイトルを「資料請求 ビジュアル著作権 対策セミナー」としてご連絡ください(本文には貴社名・ご連絡先・ご担当者様のお名前を明記ください)。

 

お問い合せ/お申込み方法

お電話、メールからお問い合わせ/お申し込みください。
メールの場合はタイトルを「お問い合わせ ビジュアル著作権対策セミナー」にして、本文に、お名前、会社名、職種、メールアドレス、電話番号を明記ください。
電話:0436-98-4698
メール:info@perch-up.jp